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--年--日 スポンサー広告 こめんと- とらっくばっく-

エジプト料理in四谷

『グルメR25』2009年7月6&8日特別発行号(リクルート)にあったのがエジプト料理の「ルクソール」。
ここも良さそうだが、念のためググって調べてみたら、検索結果の2ページ目までに3店舗くらいひっかかってきた。

そのうち、ワタクシのアンテナにピピっときたのが:

エル・サラーヤ(四谷)
http://el-saraya.web.infoseek.co.jp/
住所:新宿区三栄町一番地 堀内ビル1F
03-3353-9394
1800-2300(LO2200)
日休

ランチ(950円)をラマダンで休んでますとか、いかにも本格派だ(笑)。
まずは次回、四谷をうろつくときにはここに行こうと思う。

以上ぐるメモ。
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2009年30日 ぐるメモ(3)関東 こめんと0 とらっくばっく-

東京の激辛料理2つ。

①激辛ハバネロスープのメキシコ料理
ソル アミーゴ新宿店
新宿区西新宿1-11-12イクタビルB1
03-3345-2733
1700-2400、日祝-2300
http://www.amigo-jp.net/index.html

②トウガラシまみれの四川料理
四川亭 八重洲店
中央区八重洲2-4-10第一幸田ビルB1
03-3516-1567
1100-1430、1700-2230、土曜は前半のみ
日祝休
http://r.gnavi.co.jp/g063003/

出典:『グルメR25』2009年7月6&8日特別発行号(リクルート)


※ただし、編集長はチェーン店展開のところに積極的に行くタイプではありません。
いま大掃除で雑誌を片付けているんですよ~。捨てる前にメモメモ(⇒掃除がぜんぜん進まない)。

以上ぐるメモ。
2009年30日 ぐるメモ(3)関東 こめんと0 とらっくばっく-

ドイツ料理と生樽ビール

ローマイヤ ドイツ料理・銀座
中央区銀座8-8-5太陽ビル2F
03-6215-6215(⇒スゴイ電話番号だなぁ。)
1130-1430、1700-2300(LOいずれも30分前)
日休
出典:『グルメR25』2009年7月6&8日特別発行号(リクルート)

http://www.lohmeyer.co.jp/r_shop.html
※日本橋にもあり。肉屋さんのレストランなんですね。ソーセージに期待大。
2009年30日 ぐるメモ(3)関東 こめんと0 とらっくばっく-

鴨川・イワシの餃子

2008年度の観光パンフレット「ちばいちば」(千葉県農林水産業ディスカバーキャンペーン実行委員会)に、鴨川界隈のいわし料理がいろいろ出ていた。

「いわしの野菜漬」はマリネだそう。ややこしい名前を付けるなよ(笑)。
また、「入梅(にゅーべ)いわし」とは梅雨の時期のイワシで、一番脂が乗っていてうまいそうな。

で、個人的に面白そうだと思ったのはいわしの餃子([有]アルガマリーナ製造)。
「海の餃子」という名が付けられているそうな(やっぱりネーミングが…orz)。
https://www.shokokai-shop.com/kamogawa/main.php?sp=algamarina

2パックの代金+送料とはいえ、ちょっと高いね。
一回味見をしたら、その後は家で作るほうが安いし、面白そうだ。

なお、この海の餃子を食べられる店「海の食処 なむら」の情報も発見。
2007/06のレポートとちょっと古いが:
http://r.tabelog.com/chiba/A1207/A120704/12003610/dtlrvwlst/251305/

ほかにもイワシの押寿司などもあるので、今年の春は館山から鴨川あたりを攻めて、このあたりを食べてこようと思っています。
2010年11日 ぐるメモ(3)関東 こめんと0 とらっくばっく-

富士吉田うどん(1)はなや

hanaya2010-1
立地がいいので通算3度目くらいですかね?

hanaya2010-2
こういうのも味のうち。

hanaya2010-3
「皿」350円。こちらは麺もだしも温かい。

hanaya2010-4
「ざる」350円。このぶっとくて固い麺が最高です。
麺の凄さが直に歯茎に伝わってきます。あごから脳に伝わるうどん情報。
来た甲斐があるというものです。

hanaya2010-5
はなやの店内は本当にオシャレ。
古民家マニアの私としても(ここの建物は古民家ではないが)、非常に参考になる内装なのだ。
魚の自在鉤がついた囲炉裏、ぶっとい大黒柱、曲がった材を使った梁など。
ずらりと並んだだるまも凄いですが、ここは娘のリクエストでこちらをパチリ。
2010年22日 ぐるメモ(3)関東 こめんと0 とらっくばっく-

富士吉田うどん(2)美也樹

miyaki2010-1
ワタクシのなかではこれが「富士吉田うどん・CLASSIC」です!
「冷やしたぬき」350円。出汁がちょっとしょっぱかったが、許容範囲。
クネクネ、ゴツゴツしたこの田舎風うどんを学習塾のような店内で食べるのがオツ。

miyaki2010-2
「肉天うどん」400円。
暖かい日だったが、まだ冬気分なのか鍋焼き600円を頼んでいる人が目に付いた。

miyaki2010-3
「はなや」の薬味は唐辛子と味噌だったと思う。
こちらはおそらく唐辛子、ごま油、醤油といったところか。
ワタクシはこちらのほうがパンチがあって好き。

miyaki2010-4
外に出たらこの列

miyaki2010-5
のれんもお約束でパチリ
2010年24日 ぐるメモ(3)関東 こめんと0 とらっくばっく-

栃木のやきそばにはジャガイモが入ってる。

富士吉田のうどんとセットで、「やきそば」と言えば富士宮。
いまでもそう思っています(黒石は期待はずれだったし…)。

ところが、栃木のやきそばもユニークとの情報が入った!
なんと、ジャガイモ入り。
(出典:JR東日本「おいでよ!とちぎ 観光情報」2010春)

戦時中の食糧難のときにボリュームを増すために入れられたのが始まりとか何とか。
(でもこのパンフレット、次の足利の記事では大正時代に入れられ始めたと書いてある…。どっちやねん!)

栃木市内には16店舗。足利にも同様のやきそばがある。
栃木はソース産業も盛んなようだから、非常に興味をそそられる。

個人的には、佐野ラーメンも旨そうだな、と…。

以上ぐるメモ。
2010年17日 ぐるメモ(3)関東 こめんと0 とらっくばっく-

甲府周辺の蕎麦屋には鳥もつ煮。

甲府周辺のお蕎麦屋さんには必ずと言っていいほどあるらしい。

そばと合うのかねぇ…。
ビールとむしろ合うような気がするのだが。ご当地グルメは不思議だ。

出典:「観光&イベントガイドブック 山梨 2010 4.1>6.30」(JR東日本、JR東海)
2010年17日 ぐるメモ(3)関東 こめんと0 とらっくばっく-

山梨県・富士河口湖町の新名物「カッパ飯」

当地に伝わる河童伝説をもとに、最近作られたものらしい。
ご飯に長イモと浅漬けを乗せ、きざみ海苔やごま、地元の食材などをプラスした健康食。
河口湖周辺の50店で食べられると言うから、これはもはや一過性の作られたブームとは言えまい。

富士吉田のうどんの締めにカッパ飯、悪くないんじゃない?
(ごめん、ほうとう君、君はいまのところスルーだ=笑)

出典:「観光&イベントガイドブック 山梨 2010 4.1>6.30」(JR東日本、JR東海)
2010年17日 ぐるメモ(3)関東 こめんと0 とらっくばっく-

西葛西・カルカッタ南口店

行って来ました、南インド料理@西葛西。
前回(1ヶ月ほど前)、渋滞のなかをようやくたどり着いたら、ランチタイムは15時まででまだ15分も余裕があったのに、「ゴメンナサイ、ランチタイム終わりですネ~」ってインド人シェフがまかない食ってる!

俺ら、高速乗って、コイン駐車場に車止めて、ゼイゼイ言いながら来たのに!
で、再開が17時以降だって。だれが食うもんか!

…という悲劇な終わり方で西葛西を去ったのであった(結局、その回はメキシコ料理のエルトリートで散財してしまった…)。

今回はそのリベンジ。食うぞ!

calcutta201003-004
こんなビルの中にございます。ちなみにこの南口店は南と北のインド料理が楽しめる。
他方、北口店は北インド専門。
それともう一店、南口から歩いたショッピングモール内に物販の店舗もあるのだ。

calcutta201003-001
土日の南インドBランチ、1,100円なり。
中央奥の辛いスープがラッサム。
その左隣が豆のスープ、サンバルで、おかわりできます。
画面に入りきらないドーサは、マサラドーサ。イモがたっぷり内蔵されてます。

calcutta201003-003
こちら同じくCランチ、1,250円。
娘は右下の輪っかを見て「ドーナツだ!」とはしゃいでた。
これはメニューに照合すると「ワダ」だと思います。
米と豆のフライ。
食感は、淡白ながんもどきを2日くらいテーブルに放置しといて味が抜けちゃった…みたいな(笑)。

calcutta201003-005
<クリックで拡大します>
いちおう、メニューも撮影した。
慣れないiPhoneのカメラなんで、不鮮明で恐縮ですが。

===
出てきたときは「思ったより量が少ないかな? せっかく遠路はるばるリベンジに来たのに、これで足りるかな?」と思ったが、大きな間違いでした。
一番重いのはCランチで頼んだキーマドーサ。ひき肉のカレーがどっしり入っている。
脂も相当ジクジクしてます。ビールがあれば最高。これは男子にはオススメだ。

それから、豆スープのサンバル。おかわりできるというので2杯目を頼んだが、これが実は後から胃壁にまったり絡みつく感じ。
それにしても、このサンバルのほろ苦さは何だろう?
豆を焦がした味と香りなのか、特殊なスパイスなのか。

実はむかし、サンフランシスコで友人のインド人夫妻(夫は南インド出身)に南インド料理に連れて行ってもらったこともあるのだが、そのときよりもインパクトのある味わい。
トマトとココナツのチャツネが主役級脇役となって、いい味わいを演出してます。

子供のランチプレート(こちらはナンとチキンカレーなど=これは正直、もうちょっと頑張って欲しかったが)も含めて全てを3人で平らげたら、もうお腹いっぱい。
ドーサがお腹のなかで膨れてきた感じ。

ごちそうさまでした!
久しぶりに新鮮な味覚体験ができて大満足の日曜日でした。

(ま、ダイエットにはよろしくないんだけどね~。)

===
※「食べログ」にもいろいろ出てますね。店の位置や営業情報はここをご参照ください。
http://r.tabelog.com/tokyo/A1313/A131305/13039480/

11-15時、17-22時(記事執筆時点)
2010年29日 ぐるメモ(3)関東 こめんと0 とらっくばっく-

赤坂のオススメ韓国ランチ

赤坂には韓国料理・中華料理の店がわんさとある。
もともとその系のひとびとが住んでいたんでしょうが、前はここまであったかな? というくらい。
しかもランチは激戦区なのか、手ごろな値段のところが多いみたい。

そんな店のなかから、ふらっと入っただけの一店舗しか試していないんだけど、この店で十分満足。
ランチ900円くらいで副菜が4皿くらい付き、壺のキムチも好きなだけ食べられる(もちろん、節度は必要だ)。
食後はコーヒーも飲める。至れり尽くせり。

今まで2回行ったんですが、最初はサムゲタン定食、2回目はビビンパ定食を食べてお腹いっぱい。
オススメしておきます。
===

サムチュンネ
東京都港区赤坂2-14-11赤坂RITZビル2F
電話03-5545-5993
(※情報はブログ掲出時点のものです。最新の情報は自分で調べてくらはい)
2010年27日 ぐるメモ(3)関東 こめんと0 とらっくばっく-

自分用メモ:豚とこむぎ

製麺所 豚とこむぎ(なんちゅう名前や!?)
五反田。行ってみたい。
2010年03日 ぐるメモ(3)関東 こめんと0 とらっくばっく-

自分用メモ:草津温泉のカフェ

カフェ・シンキチ
9-18時 木休
0279-88-5878
西の河原公園P前
ベーグル他
2010年03日 ぐるメモ(3)関東 こめんと0 とらっくばっく-

自分用メモ:メイサイストアー

習志野台2-48-17大興ビル2F
1130-2300(1500-1700は休憩)
月休
047-468-2441

※以上は自分用メモなんですが、いちおう一言:
「毎月第2日曜日には絶対に出かけないでください!」(ライバルが増える~)
2010年03日 ぐるメモ(3)関東 こめんと0 とらっくばっく-

メトロ六本木一丁目近くのドイツソーセージ屋「インビスハライコ」六本木店

店名は「ソーセージの立ち食い店」という意味だとか。
ソーセージ輸入業者が運営しているみたい。

ランチセット650円~、と試すには悪くない設定。
やはり保存を効かせるためか塩分が普通の日本ソーセージよりはきつい感じ。
昔々にドイツで屋台のぶっといソーセージを食べたのを思い出した。

もっと人通りの多いところにあって、ケバブ店のようにジューシーな匂いを路上に撒き散らしていたら人がわんさか入りそうなものだが。サテライトショップ的な位置づけでここだけで儲ける気はないんですかね。
そんなユルい雰囲気も悪くないお店。

===
11-21時 日休
六本木2-3-9ユニオン六本木1F
03-5545-5108
2010年03日 ぐるメモ(3)関東 こめんと0 とらっくばっく-

いすみ市のパン屋さん「タルマーリ」へ。

「いなかスイッチ」という雑誌がありまして。



前から気になっていたのだがついに今回、買ってしまった。
それが金曜日の夜のこと。

さっそく日曜日に出かけたのは、ここに掲載されてたいすみ市の2件。
まずは古民家でパン屋さんをやっている「タルマーリ」http://www.dab.hi-ho.ne.jp/soba-mari/top.html

着いたときは(11時過ぎ)メチャクチャ暑くてどうなることかと思った。軒下にいても暑い。
12時開店だというのだが、焼きあがった順にもう売れていく。
予約分もあるから、早くしないと売り切れるらしい。

長いバゲット状の、しかしもちもちしたパン。1本330円は安い。
あとははちみつのパンとレーズンだったかを使ったパンをハーフずつ。
上さんはバナナとナッツのタルト(こちらは300円で、分相応のお値段)を買ってた。

上さんはアイス、ワタクシはなぜかホットでコーヒーを飲む。
古民家にコーヒーとジャズは合うのではないか。

建物のほうは、納屋をパン焼き場と売り場に使っている。
ご主人はきさくな方で、古民家に興味があると言うと、2Fを見せてくれた。
立派な木組み、ごちゃごちゃのなかに超レトロなTV、ミシミシ言う階段。
たまりません。

(この項つづく)
2010年23日 ぐるメモ(3)関東 こめんと0 とらっくばっく-

ついで「ブラウンズフィールド」でランチ。

タルマーリのパンは文句なく美味しい。もっちりとしていて、噛んでいて変な味が全くしない。
これはパンの原型か!?
人がどんどんやってくる。宅配便で送る分も相当あるみたい。
あとで調べたら、都内のオサレなカフェやレストランなんかにも送っているそうな。
ひっぱりだこでんがな。

ご主人に伺うと、いまは賃貸の古民家だが、近々増員して拡張するので新しい物件を探しているとのこと。
せっかく店舗部分を改修したのに、またやるのは大変ですねぇと言ったら、そうでもない感じだった。
やっぱり楽しいんだ。
ワタクシも古民家なら何軒もリフォームしたいもんな(腕が痛くなるが)。

しばらくしてお昼時になったので、すぐ近くの「ブラウンズフィールド」http://www.brownsfield-jp.com/に移動。
ここは千葉県のヒッピー村ですか? という雰囲気。
古民家のスタッフ居住区を中心に、手作り感覚のレストラン棟、コテージやらパオまで建っている。ハンモック! ヤギ! そして黄金色に輝く田んぼ!! なんだか夢のような空間。
僕もヒッピー農民になろうかな(笑)。

案の定込みまくりで、それと店員が娘のおにぎりをもってきた後、親たちのランチプレートをすっかり忘れていた模様で、1時間半ほどもボーゼンと待つ。パンでお腹が満たされていなければ大反乱を起こしていたかもしれんが、ステキな家具調度(高級なわけじゃなく、本当に上手に手作りしてある。一部はプロに違いないが)を見ていたので、安らかな時間を楽しんだ。(でも、忘れんなよ~)

brownsfield201008
男子には量が少ないはずだが、いろいろあって美味しかった。玄米の味が違うゼ。
おつゆが花オクラ(?)を使っているのかな、独特の苦味がすばらしい。
これで1050円。


暑さが尋常ではなく残念だったが、収穫祭のころにもう一度行きたいですね。
2010年23日 ぐるメモ(3)関東 こめんと0 とらっくばっく-

伊豆松崎「さくら」

大掃除メモのつづき(3)。

もう3年位前に行ったきりだが、お店のパンフレットが出てきた。
ここは超オススメ。
あの「ところてん」食べたい…(食事したら各種の味を食べ放題なのだ)。

天ぷらもすごいよ。山かよっ! てくらいの盛り方で。
明日葉の天ぷらなんてのも素敵だ。大たまねぎも強烈だった。
松崎に泊まって、ここに飲みに来たら最高だろう。

地物をちゃんと使ったご飯どころは、ここに限らず良いものです。
メニューの「一品料理」のところで「しったか」「とこぶし」「生しわめ」って読んだだけでも、ウオォーっ食べてみたいぜって思わない?

===
地ざかな料理 磯めん 桜葉そば「さくら」
松崎町松崎22-3
2010年23日 ぐるメモ(3)関東 こめんと0 とらっくばっく-

東京の牛丼情報(ライター・北澤強機氏)

ふだん牛丼をお店で食べるということをしないのだが、いかにも美味そうなお店の紹介記事があったので概要をメモしておく。

===
『週刊現代』2010/3/6号
「庶民の味方安くて早くて美味しい『牛丼』」北澤強機

●横綱:焼肉上野太昌園 上野本店(上野広小路・御徒町)
●大関:靖国神社境内・外苑休憩所(九段下)
●大関:浅草今半 オレンジ通り店(浅草)
 高級店の牛丼。
●関脇:サンボ(秋葉原)
●小結:牛丼専門店げんき家 九段店(九段下)
 ファーストフード型。
●前頭:たつや 新宿店(新宿・新宿三丁目)
●前頭:東京牛丼 牛の力(上野)
 国産牛肉を使用。
●前頭:叙叙苑 四谷店(四谷三丁目)
●前頭:三品食堂(早稲田)
 胃袋自慢の人は特盛の「赤牛」720円、と。
●番外:牛八(大井町)
 カウンターのみの立ち食い店。
===

個人的には最後の牛八から試してみたいな…。それか東京牛丼。
遠征ランチしてみようっと。
2011年02日 ぐるメモ(3)関東 こめんと0 とらっくばっく-

吉野鮨本店(日本橋)に行きたくなった。

ひきつづき、引越しするんですかという勢いで電子化作業をしている。
雑誌も、記事を選んでさっさと断裁、さっさと断裁、し・ば・く・ぞ!(違うかw)

で、今日は上さんのdancyuの残り物をハイエナのように嗅ぎまわっていたのだが、1999年4月号の嵐山光三郎氏「寿司問答」連載第1回の吉野鮨本店が目に付いた。(読んだだけでこの記事の電子化はしなかったが。)

嵐山さんほどうまい鮨を食っている日本人はいないんじゃないか、羨ましい。
(2002年には遠野取材でウニ食べましたね、ちょうどチュニジア戦の時…。あの三陸の海の幸がぁああああ!!!!)

古市和義氏の鮨写真がめちゃくちゃ美味そう。シズル感満載である。
記事によるとシャリに砂糖をつかっていない、これは高ポイント。
平日のランチでビール付きで行って来ようかな…?

ちなみに、食べログでは以下:
http://r.tabelog.com/tokyo/A1302/A130202/13000511/
2011年26日 ぐるメモ(3)関東 こめんと0 とらっくばっく-
  

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40年の時を超えて…復刊!

ヴィマーニカ・シャーストラ [日本語訳]

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